X線を使用し、コンピュータを用いて断層像を作ります。
磁気を使って身体の断面や血管を描出します。CTと異なり放射線の被曝がありません。
放射線を腫瘍に当て治療をする装置です。
ME機器管理ソフトを用いて、機器の中央管理及び貸し出しを行っています。
心臓大血管手術、心臓合併症患者の手術の際のモニターとして使用しています。
鼻内手術に用います。
上部消化管の検査を行います。従来の経口内視鏡と比べ、「吐き気が少なく、検査中に話すことができる」などのメリットがあります。